44jsoi式!ホームホワイトニングジェルで歯を白くする検証結果

ちゅらトゥースホームホワイトニングできれいな白い歯に!

どんなにきれいな人でも、笑った時に見える歯が黄ばんでいたら、印象が180度変わってしまいます。それほど笑顔の中の白い歯は魅力的なものですし、歯を健康に保つことは口臭予防にもつながります。

そうはわかっていても、一度黄ばんでしまった歯はいくら歯磨きを丁寧にしたところで治りませんし、歯医者で白くしてもらうには、お金がすごくかかります。
私も今まで市販で売っている、ホワイトニング効果のある商品をいくつか試してみましたが、はっきり言って全く効果がありませんでした。ホームホワイトニングジェルの中でも最もおすすめなのがちゅらトゥース。

そんなときに友達に勧められたのが、「ちゅらトゥースホームホワイトニング」
名前でもわかるように沖縄で生まれた商品、沖縄県の人は実は虫歯が多いんです。

ちゅらトゥースホームホワイトニングは厚生労働省が認定した医薬部外品です。
ちゅらトゥースホームホワイトニングについて詳しく調べてみました。

歯の黄ばみの原因

それにしてもどうして歯は、白さを保ってくれないんでしょう?
気付くと黄ばんでいると思いませんか?歯の黄ばみの原因はなんでしょう。

歯の黄ばみ黒ずみの原因は、主に嗜好品にあります。
コーヒー、紅茶、緑茶、タバコを好む人につきやすい傾向にあります。

特にタバコが黄ばみの原因になるのは、ご存知の方も多いでしょう。
その他にも、加齢によって、毎日の食事でも着色汚れはついてしまいます。

自分は時にあてはまらないな~?
と思う方も実は原因はこれだけではありません。
間違った歯磨き方法、適当な歯磨きで黄ばみはつきます。

ホームホワイトニングジェルを使えば歯は白くはなりますが、特に研磨剤入りの歯磨きを、強くしすぎると歯に細かい傷がつき、そこから汚れが染み付き筋が入ります。
それが黄ばみの原因となったり、虫歯の原因にもなるのです。
一度自分の歯磨きを見直してみるのも大切ですね。

歯の黄ばみの原因まとめ

・コーヒー
・紅茶
・緑茶
・タバコ
・加齢
・食生活
・歯磨き方法

ホームホワイトニングジェルで歯を白くする方法

歯の黄ばみや黒ずみも歯磨きで取れてくれたらいいのですが、一度ついてしまったらなかなか元に戻すのは難しいことです。
無理に研磨剤入りの歯磨きで強くこすると、先ほど説明したように白くなるどころかますます歯が汚れる原因となります。

歯を傷つけずに白くするには、「着色汚れを浮かせて分解」→「汚れを包み込んで除去」という手順で白くする方法が効果的です。
具体的にはどうしたらいいの?
専門のクリニックに行って、ホワイトニングの治療をするのが一番効果が出るでしょう。ホームホワイトニングジェルをおすすめする理由はここにもあります。

でもクリニックでホワイトニングするのに、どのくらいの予算がかかるかご存知ですか?
一例を紹介します。

○オフィスホワイトニング
値段 40000~60000円
時間 30分~60分
期間 1週間ごとに3~4回

○ ホームホワイトニング
値段 10000~60000円
時間 60分
期間 自宅で1日2時間 1~2週間毎日行う

これを見てもわかるように、値段もかなりかかりますし期間もかかりますね。
ここであきらめてしまう人が多いのです。

ちゅらトゥースホームホワイトニングの効果

そこでお勧めなのが「ちゅらトゥースホームホワイトニング」
ブラッシングするだけで、歯がツルピカになり、美しい歯と健康な歯茎が手に入る医薬部外品です。

実は私は、よくある「歯を白くする」と言われる市販の商品をいくつもかったことがあります。
ブラッシングするもの、ゴムで磨くもの、今までいろいろ買ってきましたがはっきり言って効果を感じませんでした。その時に思ったのが、歯の汚れを浮かせたり、落とす効果が低いということ。ちゅらトゥースホームホワイトニングはこの歯の汚れを落とす効果がほかのものとは違うのです。

それは公式ページに載っている10円玉に試した画像でもよくわかります。
汚れた10円玉に1適落とすと、落とした部分だけみるみるきれいに汚れが落ち、完全に色が変わるのです。

詳しくはホームホワイトニングジェルの公式サイトを見ると良く分かるでしょう。ここまで汚れを落とすと、体に大丈夫かなと心配になりますよね。
そこで、成分についても調べてみました。

ちゅらトゥースホームホワイトニングの成分

・PAA ポリアスパラギン酸
この酸高分子には歯の汚れ、口臭の原因となるタンパク質に反応して凝固するという特徴があります。PAAが表面の汚れに吸着しっかりと包み込みます。はがして取り去りキレイにします。

・リンゴ酸
りんごの実から見つかったもので、着色汚れを落とし、着色汚れを付きにくくします。

・ビタミンC
歯の健康に大切なのは、何と言っても歯茎です。びたみんCは皆さんご存知の成分ですが、帆の汚れをとる効果と共に、歯ぐきを健康にする効果もあるのです。

・GTO
このGTOという成分は聞きなれない成分ですが、烏龍茶抽出物とポップエキスからなる新成分です。どのような働きをするかというと、虫歯の発生の元凶となるGTaseを阻害する効果があります。
このことにより虫歯のリスクを減らします。
歯茎の荒れや歯肉炎、口臭予防にも効果的です。

ちゅらトゥースホームホワイトニングの価格

ちゅらトゥースホームホワイトニングの通常価格は5980円(税別)です。
でもお得に買うなら公式ページの特別モニターコースを申し込みましょう。

特別価格3980円(税別)で初回に購入することができます。
こちらは定期的に届くコースで、初回のお届けの時はワンタフトブラシ1本がプレゼントされるのも嬉しいです。

毎回の送料無料、初回だけではなく2回目以降も4980円で購入できます。
最低3回のお届けが条件です。
詳しくは公式ページで確認してください。

ホームホワイトニングジェルちゅらトゥースまとめ

歯の黄ばみは鏡で見るたびに憂鬱になり、自然と笑顔も少なくなります。

ちゅらトゥースホームホワイトニングは簡単で、価格も安く、その効果はクリニックでホワイトニングを行った時のように白くなると感じる人もいます。
歯が白くなることで、顔色まで変わりますし、毎日使ってきれいな白い歯を目指したいですね。

膿の痛みと不安で歯を守る事を決意したあの日

歯の治療と言えば、子どもの頃は虫歯が主な原因で歯医者に通うことがほとんどだったかと思います。
しかし、大人になると虫歯で歯医者に通うだけではなく、様々な理由で通う機会が増えてきました。
例えば、歯石をとったり、歯についた茶渋を綺麗にしたり、子どもの頃に治療した歯の痛みであったり、歯ぎしりを治すためにマウスピースを作りに通ったりと様々です。
その中でも、歯の治療で、もう経験したくないと思った歯の痛みをご紹介させてもらいます。
それは、子どもの頃に治療した歯が痛みだし歯医者に通った時のことになります。歯は既に銀歯でかぶせてあり、その歯が痛みだしました。
歯医者を予約して行き見てもらいましたが、炎症を起こしている可能性があると言うことで、薬を塗り、抗生物質の薬と痛み止めの薬をもらいその日は帰りました。
数日たっても、症状はあまりかわりませんでしたが、ある日を境に痛みが激しくなりました。
歯医者からの痛み止めは、けっこう強力な薬だったので、市販の痛みを和らげる薬を飲んで対応しようとしましたが、全然きかず歯医者からもらった薬を使用しはじめました。
その痛みは、仕事が手につかなくなるほどで、痛み止めの効果がきれるたびに薬を飲んでいました。
また、夜中にも痛みで目が覚め、寝ることができないため、夜中にゼリー等の食べやすいものを食べて、薬を飲むこともしていました。
そして、ようやく次の歯医者に通う日がきました。
その時に言われたのが、膿がたまっているとのことを聞かされました。また、歯科医師からは「相当痛かったはず、よくこの期間耐えましたね」とのことも言われました。
前回の検診は何だったんだと思いながらも、とりあえず原因がわかり、治療で痛みがなくなるんだと安心しました。
治療はと言うと、銀歯をはずし、膿をだし、薬を塗って、抗生物質の薬と痛み止めをしばらく飲むと言うものでした。
治療もけっこう痛かったですが、数日は膿をだしたことによる痛みもけっこうありました。
この痛みは、自分の歯の痛みで一番強く印象的で、またいつなるんじゃないかと不安を覚えるほどでした。
また、普段は歯医者に駆け込みすれば何とかなるが、年末年始などの休みの日になったらどうしようなど、気持ちの部分でのダメージも大きい出来事でした。
不安解消のため、しばらくは残った痛み止めの薬を持ち歩くような過ごし方をしていましたが、こんなことにならないよう、今は定期的な検診をし予防に努めています。

旦那さんの歯が汚いので白くしたいと思っている話

うちの旦那は、医者とつくものはとにかく嫌いで歯医者なんて全然いかなかったんです。仕事が朝早くから夜遅くまでしていて、休日でも、仕事が終わらないと言って、行ってしまう人なんです。そんな人が、最近『歯が痛い』というか、歯の下が痛いとわけのわからないことを言い出したんです。仕事で発表や、偉い人の接待やらとっても気を使って疲れてるんだと言い聞かし2日ほど様子を見ていたのですが、ロキソニンに頼らなければいけないくらい寝れなくなってしまい、会社の近くの歯医者に行ったようです。
やはりむし歯だったようで、むし歯の奥のうみが痛みの原因だったらしいのです。
少しでも痛いのを我慢できない旦那は、麻酔をしてもらって膿を出してもらい、白い詰め物をしてもらって事なきを得ました。そこでもらった“ボルタレン”という鎮痛剤はとっても効くみたいで、ロキソニンとボルタレンを検索し、ボルタレン→痛みに強い、ロキソニン→痛みに早く効くと教えてくれました。
左のほおがほっといたぶん、腫れていて、年末におたふくをやった息子に『パパ、おとなもおたふくかかるの?』とおもしろい質問をしていました。ほんとに、おたふくかと思うくらいに腫れていて、冷えピタとマスクを同時にするというおもしろい顔になっていました。
ごはんやおかずを噛む行為があまりできそうもないらしく、ラーメンやたこ焼きなどのものを食べていました。夕飯とは別のメニューに、子供たちに食べられてあまり食べられなかったように思います。
そして、いつもは絶対に夜の歯磨きをしない人が、夜の歯磨きをしに行くではありませんか?びっくりした子供は『むし歯になったから歯みがきしてるの?』とこれまた痛い質問をしていました。子供とは正直者すぎて、びっくりしてしまいます。
わたしもむし歯治療に通っていて、今日は麻酔をしての治療だったんです。
いつもは分かり合えない麻酔の話で盛り上がりました。
麻酔がまだ切れていないので、ちょっと口に閉まりがなく、飲料を飲もうとするとこぼしてしまうところも共感できました。麻酔をしてむし歯治療をすると、治療中は全然痛くないのですが、麻酔をする注射が痛いなど。
むし歯がきっかけで歯医者に行くようになった旦那。私は以前から、旦那の前歯のむし歯が進行していて黒くなってきているのがすごく気になっているんです。これを期に、目立つ前歯だけは治してほしいと思っています。これから何十年生きるか分かりませんが、ずっと自分の歯で食べられるように定期的に通ってほしいです。

寝ている時の歯の噛み締めが歯を汚くする

私は学生時代、病院費を抑えるため歯医者に定期的に検診に行っておらず、どこかが痛くなったら通っていました。そうすると、痛い箇所以外にも虫歯やその予備軍が見つかったりと歯にとって良くはない状態になっていました。そのため今後の歯の状態を考え就職してお金に余裕ができるようになると時期をみて検診に通っておりました。
しかし、ある日ふと歯の噛み合わせ部分が平らでないことに気が付きました。明らかに歯が窪んでいるのです。元々歯並びが悪かったため、噛み合わせが悪く窪んでしまっていたかなと思い、次の検診日にその旨を伝えました。すると、元から窪んでいたわけではなく削れてきていますとの返答でした。思い当たる節がなかったため驚きました。原因は何なのか尋ねると、おそらく夜寝ている時に無意識に噛み締めてしまっているのだろうということでした。寝ている時家族にも歯軋りなどを指摘されたこともなかったため、自覚症状がありませんでしたが、このままだと更に削れてしまうということでマウスピースを作ってもらうことになりました。
私がマウスピースを作ってもらった際には歯に石膏のような専用の溶剤を付けて型を取り、その型を元に作られました。実物を目にするまで、私のイメージの中ではボクサーの方達がつけている大きくカラフルなものを思い描いていたため、毎日はめていて本当に寝られるのだろうかと心配していましたが、出来上がったマウスピースは透明で歯の長さの半分以下のサイズで付けたまま口を閉じても違和感なく安心しました。マウスピースを付けた初日はいつもと違う感覚になかなか寝付くことができませんでしたが、何日かするとその感覚にも慣れることができ眠る際の不快感はなくなりました。
付け始めてから1ヶ月程経ったある日に、私はマウスピースを付け忘れて寝てしまいました。その次の日の朝目覚めると、心なしか顎が疲れていました。なぜだろうと考えていて、ハッとしました。おそらくですが、噛み締めることにより歯だけではなく顎にも負担がかかっていたのだろうと思います。付けてからはその負担が軽減されており、久しぶりに付けなかったため、付けないことでの負担を急に感じたようでした。マウスピースを付ける前まではなんとも感じていなかったため、こういうことかと1人納得しました。また、それから半年程して、友人に顎周りがスッキリしたねと言われることが増えました。自分でも写真と見比べるとかなりスッキリしたように感じられ、おそらく、噛み締めることがなくなり顎の筋肉が減ったのだろうと思います。
ふとしたことがきっかけで私は寝ている時の歯の噛み締めに気付くことができ、その結果良いことばかりでした。無意識の行動なのでなかなか気づくことが難しいと思いますが、自分の歯をよく観察して気になることは自分からでも歯医者さんに聞いてみると良いかと思います。

妊娠中の歯科検診をする前に注意しておきたい事

私は5年以上歯医者にいっていませんでした。
行っていなかったのは特に歯が痛い等の症状もなく、今まで虫歯になったこともなかったからです。
銀歯が一本もないのが自慢でした。

しかし妊娠してから雑誌等を見ていると安定期に入ったら歯科検診をするほうがよいと書いてありました。
歯周病なら早産にもつながるのでと、、、
確かに歯磨きをしていると歯茎から血がたくさんでていて気になったので、妊娠7か月の時に歯医者にいってみました。

歯周病はなりかけということで歯磨き指導をされました。
しかし歯科検診をしてもらうと虫歯が5本あると言われました。
今まで虫歯がなかったのにいつの間にか5本もできていてとてもショックでした。

先生と相談した結果虫歯と歯周病を治療することになりました。
里帰り出産をする予定なので、1.5か月以内に治療したいことを伝えました。
全部治療できるかはわからないけど頑張りましょうとのことでそこから治療がスタートしました。

虫歯の治療をしたことがなかったので、痛さがわかりませんでした。
でも虫歯治療は痛いというイメージがありました。
主人に虫歯治療について聞くとやはり痛いといっていました。
ネットで検索しても痛い、治療が終わってからは痛み止めも必要と書いている記事もありました。
昔歯の矯正をしていて、何本か歯を抜いたので麻酔の痛さは想像できていました。

どきどきしながら歯医者に行きました。
まず麻酔を打たれました。しかし針の細さが変わったのか昔ほど痛くはありませんでした。
そのあと歯を削られました。この削るのが痛いのかなと思っていましたが、麻酔が効いているため痛くありませんでした。
削ったのち歯型をとって、仮のつめものをされてその日の治療は終わりました。
痛み止めも処方されていないけど大丈夫?と不安になっていましたが、麻酔がきれても痛みはなく安心しました。

1週間後にまた歯医者にいきました。次は銀歯を詰める治療です。深く削っているからということでまた麻酔を打たれました。
たまに違和感を感じましたが銀歯を無事にはめ込んでもらいました。
この後も麻酔が切れたら痛いのでは?と不安でしたが痛みはなく安心しました。

虫歯は5本ありましたが、場所的には3か所でした。同じような治療をあと2回しました。

歯が特に痛くなくても虫歯はある可能性があるということを今回痛いほどに学びました。
そして歯は一生ものなので、歯医者にも定期的にいくべきだなと反省しました。

さすがに一機に歯の治療をすることは疲れたのとお財布にも痛かったです。

死ぬほどの痛みを乗り越えてこそ今の歯がある

小さい頃からほとんど虫歯もなく、小学校の歯科検診ではいつもはなまるをもらっていたので、まさか自分が歯痛でこれほど苦しむことになるとは思ってもいませんでした。
痛みが始まったのは25歳頃のことで、その時は奥歯がたまに痛む、という程度の軽いものでした。特に生理前には少し腫れているように感じることもありましたが、特に支障があるわけでもなく、気に留めずに普通に過ごしていました。
ところが数年経った頃、右側の親知らずが生理前に限らず腫れるようになり、ものを食べる時には少し痛むようになってきました。下で触ってみても熱を持っているのが感じられましたが、小さい頃から歯医者にほとんど行ったことがなかったので、歯医者に対して恐怖心のようなものがあり、なかなか行く気になれませんでした。
そうこうしているうちに、左側の親知らずまで痛み出したのです。何もしていないときでも思い痛みがあり、時にはズキズキと痛むようになりました。またものを食べると痛みがひどく、時には痛み止めを飲まなければならないほどになりました。
そして運命の日がやってきたのです。その日私は家族と一緒に旅行に出かけていました。みんなで楽しく過ごしているところ、親知らずがズキズキと痛み始めました。最初は我慢できるかと思ったのですが、夜になるにつれ痛みはまし、とても我慢できないほどになりました。痛み止めを飲んでも痛みは一向に引くことはなく、どうしても我慢できず、救急病院に連れて行ってもらいました。しかし夜中で歯医者は空いておらず、ただ救急病院で痛み止めの注射をしてもらいました。
ホテルに帰ってからも痛みで眠ることができず、ベッドの上で震えがきます。歯痛がこれほど苦しいものだと初めて知りました。夜が明けるまでの数時間が永遠に感じられました。朝になって我慢できず、7時前にはもう歯医者を探しに出発しました。しかし旅行先だったのでどこに歯医者があるかもわからず、ひたすら車を走らせ、ようやく一軒の歯医者を見つけました。しかしまだ開いておらず、歯医者の前に車を止めてひたすら待つことに時間。ようやく歯医者が開き、真っ先に入って治療をお願いしました。ところがお医さんは私の歯を見て、腫れているので今は治療できない、とのこと。ただ見ただけで何の処置もしてくれませんでした。
泣く思いで再びホテルに帰り、ひたすら痛みを我慢して家に帰りました。その後近所の歯医者でまず洗浄をしてもらうことになったのですが、その痛みは今まで味わったことのないもので、まるで頭蓋骨に直接穴を開けているかのように感じられました。大人になってから痛みで泣いたのはあれが最初で最後です。
その後右も左も無事に親知らずを抜いてもらい、今ではすっかり痛みは無くなりました。あの時の経験から、少しでも歯に痛みを感じたらすぐに歯医者に行かなければならなと学びました。